monk beat records
ウェブ・ショップ オープン!
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“南流石&流石組”プロデュースの
平成伎楽団のPV音楽を monk beat で創りました
平成伎楽団1(youtube)
平成伎楽団2(youtube)
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南房総 館山 monk beat の スタジオ
ご紹介いただきました
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ありがとうございます
小規模ながらアッという間に
満席
お越しいただいた方々の笑顔が
とってもうれしく
『バンザーイ! また やりましょう!』
SOLD OUT!
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2009.7.4 & 7.5 monk beat in 丸の内ハウス
『お越し下さいました皆々様!
ありがとうございました
お楽しみいただけましたでしょうか
キラキラと光る場所で
浮き世な音回し
おかげ様でございます
また、次回をご期待くださいまして
アディオス!
でございます』
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2009.6.4 monk beat LIVE
at UrBANGUILD, KYOTO
Open 20:00 Live 21:00
advance ¥2000 door ¥2500
ROCK&DUB それでいて ACOUSTIC な響きに包まれて聴くは
日本のビート、アフリカのビート、ジャマイカ?
いやいや モンク・ビート!
でございます
さあ 踊りましょ!

kohki * drum & guitar
室屋光一郎 * violin
yasu * bass & DJ
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5月24日(日)(新月)『 安房の田楽の始まり 』
時:10時からお昼頃
所:館山市 稲(田んぼアート田園)
出演
響 道宴 ex. 鼓童
小泉謙一
yasu from monkstar
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オーガニック野菜販売
シャンティふぁ〜む
おかもファーム
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〜観覧無料〜

スペシャル感謝!
暖かくなり、水が柔らかく地球を回りはじめる頃、緑の息吹に合わせ、そこ此処で新たな生命の誕生を感じます。小川のせせらぎ、うぐいすの鳴き声、日本人は昔からこの季節、生きるために田んぼを耕し、稲を植えて豊かな実りを祈りました。 本来、田植えや種蒔きといった今の人たちが忘れがちな自然との関わり合いは、人間が地球上で生きるための当然の行いです。私達が自ら田植えをしなくてもご飯を食べられるのは、他の誰かが代わりにやってくれるから。お金を出せば買える資本主義だからです。しかし今、こうした世界からも新たな感覚が芽生えております? 自分たちの食は自分で育てたい、自然の恵みを感じられる土地に住みたい、もっと地球に優しい生活がしたい! と、多くの人がこの安房の温暖で豊かな土地を目指してやってくるのです。そこでこのような新たな感性を持つ人々と もともとこの土地で暮らす知恵を持つ人々とが、一緒に生きる根本である田植えをする。安房の新たな文化の産声です。この土地で暮らしてきた人、移住してきた人、新たな可能性を秘めて集う人、子供からお年寄り、みんな集まって、稲を植え、未来の豊作を祈り、歌う、踊る、『安房の田楽』の始まりです!
お問い合わせ
稲村城 稲の里体験倶楽部 事務局 0470-22-9808(今井)
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